約20年前に大活躍した19という歌手グループをご存知ですか?

19の2ndシングル「あの紙ヒコーキ くもり空わって」が話題になり、その後は紅白歌合戦に出場したり、シドニーオリンピックのNHKのテーマソングに選ばれたりと大人気となりました。

が、デビューして3年後に「音楽性の違い」から解散。

そして、現在の岡平健治さんの年収がすごいことになっていると話題です。

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岡平健治のプロフィール


【生年月日】1979年3月28日
【出身地】広島県呉市出身
【血液型】B型
【趣味・特技】バイク、車
【学歴】広島県立呉工業高等学校卒業
【デビュー曲】あの青をこえて

19 全てへ

今も大好きな19の歌です。

 

元19・岡平健治,今の年収が過ごすぎる!!

そんな岡平健治さん。

19時代はかなり人気で多忙だったにも関わらず、なんと月収は10万円。

 

その当時、19がCDを出せば大ヒット。

 

これが19の実績の一部です。

  • 「あの紙ヒコーキ くもり空わって」 55.7 万枚
  • 「すべてへ」42.2 万枚
  • 「『果てのない道』」41.4 万枚

握手会も付いてなく、実力でこれだけの枚数を売ったんですからかなりすごいですよね。

 

 

が、月収は10万円。

かなり安すぎますよねぇ。

 

なので、こんなに人気がありながらも実際に住んでるアパートは風呂なし・トイレ共同の1万3千円の部屋。

 

そんな現状振り返り、岡本健治さんは「僕の部屋を見たら、みんな引くんだろうな」と思ってたそうです。

 

 

そして、今。

 

なんと岡本健治さんはライブハウス、バー、レストラン、不動産を経営し、ビル5棟を持つ実業家と大変身を遂げました。

 

そして、年収は「広島カープのクリーンアップを合わせたぐらい」だとか。

 

計算したら4億くらいあります!!!!

 

大成功ですね。

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